ソフトウエア
連結
- 2015年2月28日
- 4983万
- 2016年2月29日 +193.83%
- 1億4642万
個別
- 2015年2月28日
- 4983万
- 2016年2月29日 +193.83%
- 1億4642万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 :3~15年
工具、器具及び備品 :3~15年
(2)無形固定資産
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/05/27 15:11 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/05/27 15:11
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 工具、器具及び備品 92千円 581千円 ソフトウエア 1,706 1,006 計 1,799 1,587 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 サーバー・パソコン等の購入 19,136千円2016/05/27 15:11
ソフトウエア 放送予定管理システム構築に伴う増加 82,380千円
3.当期減少額のうち、主なものは以下のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
車両運搬具 6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/05/27 15:11