営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 5億6336万
- 2016年8月31日 +52.71%
- 8億6030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整額であります。2016/10/14 16:45
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「日本百貨店」等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/14 16:45 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/10/14 16:45
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ29,171千円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループはダイレクトマーケティング実施企業に対してバリューチェーンの各局面で最適なソリューションを提供するべく努めてまいりました。平成27年4月21日に公表した3か年の中期経営計画において、自社のあるべき姿を「ダイレクトマーケティングのイノベーションカンパニー」と位置付け、ダイレクトマーケティングの分野で考え得るあらゆるチャレンジを実行し、持続的なイノベーションを起こし、顧客企業のビジネス成果に貢献する企業であり続ける決意を基に、「ダイレクトマーケティングにおけるテレビ広告のさらなる革新」、「テレビとWEBのシームレス化を見据えた独自のWEB広告の実現」、「海外事業の革新的なビジネスモデルでの展開」をビジョンとして掲げ、中長期的な成長の布石を打ちつつ事業拡大を推進しております。2016/10/14 16:45
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は22,703,702千円(前年同期比22.8%増)、売上総利益は2,489,026千円(前年同期比26.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は1,628,722千円(前年同期比16.5%増)となり、営業利益は860,304千円(前年同期比52.7%増)、経常利益は839,960千円(前年同期比49.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は505,864千円(前年同期比58.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。