四半期報告書-第13期第3四半期(平成30年9月1日-平成30年11月30日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「海外事業」において、連結子会社であるPT. Merdis International及びJML Singapore Pte. Ltd.各社の事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通しを踏まえて検討した結果、当第3四半期連結累計期間に同事業に係る事業資産等に対して減損損失953,304千円を特別損失に計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「海外事業」において、連結子会社であるPT. Merdis International及びJML Singapore Pte. Ltd.各社の事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通しを踏まえて検討した結果、同社株式取得時に計上したのれん未償却残高の全額851,070千円を当第3四半期連結累計期間に減損損失として特別損失に計上しております。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の中に当該のれんの減損も含めて記載しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「海外事業」において、連結子会社であるPT. Merdis International及びJML Singapore Pte. Ltd.各社の事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通しを踏まえて検討した結果、当第3四半期連結累計期間に同事業に係る事業資産等に対して減損損失953,304千円を特別損失に計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「海外事業」において、連結子会社であるPT. Merdis International及びJML Singapore Pte. Ltd.各社の事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通しを踏まえて検討した結果、同社株式取得時に計上したのれん未償却残高の全額851,070千円を当第3四半期連結累計期間に減損損失として特別損失に計上しております。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の中に当該のれんの減損も含めて記載しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。