住石 HD(1514)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 2億300万
- 2010年3月31日 +48.77%
- 3億200万
- 2011年3月31日 -33.11%
- 2億200万
- 2012年3月31日 -39.6%
- 1億2200万
- 2013年3月31日 +33.61%
- 1億6300万
- 2014年3月31日 +136.81%
- 3億8600万
- 2015年3月31日 +913.21%
- 39億1100万
個別
- 2009年3月31日
- -2500万
- 2010年3月31日 -136%
- -5900万
- 2011年3月31日 -103.39%
- -1億2000万
- 2012年3月31日
- 3億3100万
- 2013年3月31日 -90.63%
- 3100万
- 2014年3月31日
- -1500万
- 2015年3月31日
- 2億6600万
- 2016年3月31日 +172.93%
- 7億2600万
- 2017年3月31日 +102.34%
- 14億6900万
- 2018年3月31日
- -3億3200万
- 2019年3月31日
- 25億9200万
- 2020年3月31日 -48.61%
- 13億3200万
- 2021年3月31日 +92.27%
- 25億6100万
- 2022年3月31日 -84.11%
- 4億700万
- 2023年3月31日 +409.09%
- 20億7200万
- 2024年3月31日 +55.6%
- 32億2400万
- 2025年3月31日 +149.26%
- 80億3600万
- 2026年3月31日 -46.86%
- 42億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/25 15:30
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当り四半期純損失(△)(円) △0.11 21.07 1.54 21.60 - #2 役員報酬(連結)
- 取締役(監査等委員を除く)業績連動報酬は、会社業績、担当部門業績並びに個人業績を総合的に勘案のうえ、取締役会が決定します。取締役(監査等委員)の業績連動報酬は、会社業績を勘案して、監査等委員の協議により決定します。2026/06/25 15:30
業績連動報酬等にかかる業績指標は、連結営業利益・連結経常利益・連結税引前当期純利益であり、次の算式により決定されます。同指標を採用した理由は、会社の営業・投資活動の成果を明確に反映し、かつ透明性の高い指標と考えたからです。当事業年度の算定数値実績は179百万円です。
業績連動報酬支給総額=連結営業利益×2%+連結経常利益×2%+連結税引前当期純利益×2% - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 来期の見通しとしましては、2025年度に引き続き、中東情勢の影響、金融資本市場の変動の影響及び米国の通商政策をめぐる動向など不透明な経営環境が続くと見込まれます。2026/06/25 15:30
このような状況下において、当社グループは、各事業が中期経営計画を達成するための基本的な施策を推進することで、2027年3月期の連結業績につきましては、売上高9,400百万円、営業利益300百万円、経常利益1,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,600百万円を見込んでおります。なお、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益に含まれる豪州ワンボ社からの利益分配金は、現時点の予想数値となります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2026/06/25 15:30
当連結会計年度末の純資産は、その他有価証券評価差額金及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて1,126百万円増加し、29,150百万円となり、自己資本比率は90.6%となりました。
b.経営成績 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 15:30
(注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 468.75円 487.28円 1株当たり当期純利益 76.76 44.11 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - -