- 1514
- 2026/09/04
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 25.13倍
- 2010年以降
- 赤字-75.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.32-10.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 5.71%
- ROA 予
- 5.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2021年3月31日
- 97億8100万
- 2022年3月31日 +26.82%
- 124億400万
個別
- 2021年3月31日
- 2億3000万
- 2022年3月31日 -9.57%
- 2億800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/29 13:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,158 3,816 8,045 12,404 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 71 541 619 2,314 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)採石事業部門…………岩石の採取、加工及び販売2022/06/29 13:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2022/06/29 13:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Wambo Coal Pty Limited 2,128 石炭事業部門 水島エネルギーセンター株式会社 2,043 石炭事業部門 王子グリーンリソース株式会社 1,865 石炭事業部門 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当期首の利益剰余金に与える影響はありません。2022/06/29 13:12
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書の売上高及び売上原価は、各2,747百万円減少しておりますが、税金等調整前純利益に与える影響はありません。
また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示いたします。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益をベースとした金額であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/29 13:12 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 13:12
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 9,781 12,404 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 9,781 12,404
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/29 13:12
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における経営成績は、売上高12,404百万円、経常利益2,356百万円(前年同期は経常損失33百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益2,267百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失94百万円)と増収増益となりました。2022/06/29 13:12
また、当連結会計年度の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。これに伴い、当連結会計年度における売上高は、従来売上高に計上していた一部の取引を除外しております。そのため、当連結会計年度における経営成績に関する説明は、売上高については前連結会計年度と比較しての増減額及び前年同期比(%)を記載せずに説明しております。詳細は、「第5経理の状況 1連結財務諸表(1)連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」をご参照下さい。
なお、北海道地区において住友石炭鉱業株式会社(現当社子会社住石マテリアルズ株式会社、以下「住石マテリアルズ」といいます)が経営した炭鉱等の元従業員等であった15名が、住石マテリアルズに対しじん肺疾患による損害賠償金を求めておりましたが、和解金67百万円(特別損失に計上)を支払い終結いたしました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2022/06/29 13:12
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上高 230百万円 208百万円 受取利息 22 29 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における、重要な関連会社である新居浜コールセンター株式会社の、要約財務情報は以下のとおりであります。2022/06/29 13:12
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)流動資産合計固定資産合計 546百万円382 純資産合計 708 売上高税引前当期純損失金額当期純損失金額 1,0363131
1.関連当事者との取引 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2022/06/29 13:12
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。