売上高
連結
- 2013年6月30日
- 8億2641万
- 2014年6月30日 +149.51%
- 20億6198万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/09/29 16:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,846,652 6,642,596 9,667,407 12,443,202 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 22,445 56,620 154,520 103,615 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは事業の種類に基づき、「コミュニケーション事業」「スポーツ事業」「開発事業」「SP・MD事業」「bills事業」の5つを報告セグメントとしております。2014/09/29 16:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/09/29 16:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社バンプレスト 1,395,735 SP・MD事業 - #4 事業等のリスク
- ①食中毒の発生2014/09/29 16:49
bills事業においてレストランを展開する当社グループにとって、最大のリスク要因は食中毒の発生と認識しており、対策を講じております。しかしながら万が一、不可抗力的な食中毒が発生した場合、社会的信用を失うことによる売上高の減少、損害賠償による損失の発生、一定期間の営業停止や営業許可の取り消しなどにより、当社グループの経営成績および財政状態に多大な影響を及ぼす可能性があります。
②海外展開と出店スケジュールの遅延 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/09/29 16:49 - #6 業績等の概要
- 捗。菓子・飲料・製薬等の外資系クライアント及びレギュラークライアントである大手CVSからの継続的受注、及2014/09/29 16:49
び、短期的な大型キャンペーン受注に成功するなどし、事業は確実に成長を遂げております。その結果、当連結会計年度の売上高は3,143百万円(前年同期比4.1%増)となりました。
②スポーツ事業 - #7 経営上の重要な契約等
- 2.異動する子会社の概要2014/09/29 16:49
3.持分譲渡の相手先の概要(1)名称 WIST INTERNATIONAL LIMITED (旧)TCN TECHNOLOGY LIMITED 総資産 400,506 534,716 428,904 売上高 557,398 3,066,702 3,301,248 経常利益 14,271 60,402 29,043
持分譲渡の相手先は以下の4名であります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/09/29 16:49
コミュニケーション事業においては、引き続き好調に進捗。菓子・飲料・製薬等の外資系クライアント及びレギュラークライアントである大手CVSからの継続的受注、及び、短期的な大型キャンペーン受注に成功するなどし、事業は確実に成長を遂げております。その結果、当連結会計年度の売上高は3,143百万円(前年同期比4.1%増)となりました。
スポーツ事業においては、従来の肖像権ビジネスだけに依存しない、スポーツがもつ更なる可能性を引き出すためのビジネスモデル変革にいち早く取り組んでおります。また、第4四半期においては、サッカーW杯ブラジル大会に併せて、日本文化の発信及び情報・インフラのホスピタリティ施設としてnakata.net Cafe2014をサンパウロに期間限定で開店するなど事業フィールドの国際化を進めており、今後も常に世界の注目を集めるスポーツシーンで事業を展開してまいります。五輪関連案件の受注も着実に推移しておりますが、東京五輪を見すえた中長期プロジェクトへのリソース投下等の影響により、当連結会計年度の売上高は923百万円(前年同期比3.8%減)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/09/29 16:49
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 売上高 219,684千円 214,138千円 営業費用 100,853 52,857