2180 サニーサイドアップグループ

2180
2026/04/07
時価
138億円
PER 予
10.44倍
2010年以降
赤字-70.23倍
(2010-2025年)
PBR
2.54倍
2010年以降
0.42-15.33倍
(2010-2025年)
配当 予
2.85%
ROE 予
24.32%
ROA 予
11.7%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,739,8436,690,9799,392,71513,393,753
税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前当期純損失金額(△)(千円)385,857381,193313,653△32,957
2016/09/27 10:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは事業の種類に基づき、「マーケティング・コミュニケーション事業」「スポーツ事業」「開発事業」「SP・MD事業」「bills事業」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/09/27 10:20
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社電通テック2,100,166マーケティング・コミュニケーション事業SP・MD事業
2016/09/27 10:20
#4 事業等のリスク
①食中毒の発生
bills事業においてレストランを展開する当社グループにとって、最大のリスク要因は食中毒の発生と認識しており、対策を講じております。しかしながら万が一、不可抗力的な食中毒が発生した場合、社会的信用を失うことによる売上高の減少、損害賠償による損失の発生、一定期間の営業停止や営業許可の取り消しなどにより、当社グループの経営成績および財政状態に多大な影響を及ぼす可能性があります。
②海外展開と出店スケジュールの遅延
2016/09/27 10:20
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/09/27 10:20
#6 業績等の概要
①マーケティング・コミュニケーション事業
当社グループのマーケティング・コミュニケーション事業は、PRはもとより、プロモーション、デジタル、コンテンツ等、時代のニーズに適応したソリューションを統合的に提供する戦略的フォーマットから成り立っており、企業が抱える複合化した課題に対しても確かな答えを出し続けています。特に飲料や食品、ヘルスケア等、当社の強みを発揮している領域を中心に継続的な業務提供を前提にしたリテーナー案件やリピーター顧客が増加し、今後、続々とオープンする大型商業施設案件等も含めて、基幹事業と呼ぶにふさわしい良好かつレンジの広い顧客層を形成しています。こうした顧客状況の中、数々の話題性にあふれ、大きな成果をあげた業務を遂行し、計画を大きく上回る売上利益実績を残しましたが、中長期戦略に基づいて人財投資を予定通り積極的に行ったため、当連結会計年度の売上高は5,429百万円(前連結会計年度比6.2%減)、セグメント利益は666百万円(前連結会計年度比4.0%減)となりました。
②SP・MD事業
2016/09/27 10:20
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高
マーケティング・コミュニケーション事業においては、PRはもとより、プロモーション、デジタル、コンテンツ等、時代のニーズに適応したソリューションを統合的に提供する戦略的フォーマットから成り立っており、企業が抱える複合化した課題に対しても確かな答えを出し続けています。特に飲料や食品、ヘルスケア等、当社の強みを発揮している領域を中心に継続的な業務提供を前提にしたリテーナー案件やリピーター顧客が増加し、今後、続々とオープンする大型商業施設案件等も含めて、基幹事業と呼ぶにふさわしい良好かつレンジの広い顧客層を形成しています。こうした顧客状況の中、数々の話題性にあふれ、大きな成果をあげた業務を遂行し、計画を大きく上回る売上利益実績を残しましたが、中長期戦略に基づいて人財投資を予定通り積極的に行ったため、当連結会計年度の売上高は5,429百万円(前連結会計年度比6.2%減)となりました。
SP・MD事業においては、消費者の購買行動やライフスタイルの変遷に合わせた事業スキームへの変革と最適化を試みてまいりました。当期においては、キャンペーングッズの受託生産事業に関わるリソースの選択と集中が軌道に乗り、飲料等の大型販促キャンペーンの複数受注に成功したと同時に、人気雑貨グッズ類を大量に取り扱う世界最大手のテーマパークにおけるキャラクターグッズ製造等、新たな流通販路におけるOEM生産や自社製品の開発販売事業において大きな進捗が見られ、すべての部署において目標利益を達成することができました。また、国際的NPO団体と提携し、ヒューマンリソースを活用した社会貢献活動のサポート等、新たな事業も順調な進捗を見せております。その結果、当連結会計年度の売上高は3,531百万円(前連結会計年度比52.7%増)となりました。
2016/09/27 10:20
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日)当事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日)
売上高158,837千円189,403千円
営業費用448,465324,506
2016/09/27 10:20

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