建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年6月30日
- 4億7231万
- 2017年6月30日 +25.62%
- 5億9331万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主要な耐用年数は次のとおりです。2017/09/28 10:14
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 3~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/09/28 10:14
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 2,655千円 -千円 土地 4,741 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/09/28 10:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 現金及び預金 7,900千円 15,800千円 建物及び構築物 78,902 75,792 土地 508,701 508,701
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主要な耐用年数は次のとおりです。2017/09/28 10:14
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 工具器具備品 3~15年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。