純資産
連結
- 2017年6月30日
- 15億5546万
- 2018年6月30日 +21.43%
- 18億8881万
- 2019年6月30日 +26.93%
- 23億9755万
個別
- 2017年6月30日
- 13億3263万
- 2018年6月30日 +28.19%
- 17億835万
- 2019年6月30日 +14.06%
- 19億4852万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ、46百万円減少し、3,391百万円となりました。2019/09/30 10:58
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ、508百万円増加し、2,397百万円となりました。
(経営成績) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/09/30 10:58
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/09/30 10:58 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/09/30 10:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/09/30 10:58
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/09/30 10:58
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,888,812 2,397,551 純資産の部の合計から控除する金額(千円) 109,350 98,789 (うち新株予約権分)(千円) (33,874) (16,307)