- 2180
- 2026/09/15
- 時価
- 198億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-70.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.18倍
- 2010年以降
- 0.42-15.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.84%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2020/09/29 13:32 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、「bills事業」に係る減損損失229,643千円を計上しております。2020/09/29 13:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2018年7月1日 至2019年6月30日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、企業価値向上を目的とした飛躍的成長の実現の有効な手段のひとつとして、引き続き、業務提携、合弁事業、戦略的投資およびM&Aを検討していく方針であります。2020/09/29 13:32
しかしながら、業務提携・合弁事業においては協力パートナーの経営状況により、提携の維持が困難になる可能性、戦略的投資については、投資先の財務状況等により期待する成果が得られない等により、保有株式の評価減処理を行う可能性およびM&Aについては、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等の問題の発生または事業計画の著しい乖離が発生した場合には、のれんの減損処理を行う可能性がそれぞれあり、これらが生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(4) 持株会社体制移行について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 合計(概算額) 602,000千円2020/09/29 13:32
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ステディスタディを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにステディスタディ社株式の取得価額とステディスタディ社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/09/29 13:32
流動資産 232,233 千円 固定資産 41,591 のれん 414,181 流動負債 △57,555 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/09/29 13:32
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。