建物(純額)
個別
- 2020年6月30日
- 4792万
- 2021年6月30日 +160.97%
- 1億2506万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/09/29 11:41
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりです。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/09/29 11:41
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 -千円 210千円 その他 - 23 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/09/29 11:41
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 1,319千円 42,906千円 その他 - 2,190 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物、工具、器具及び備品の当期増加額の主な内容は、社内リノベーションによるものであります。2021/09/29 11:41
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/09/29 11:41
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府大阪市北区 店舗 建物及び構築物、リース資産、その他(工具器具備品) 韓国ソウル市江南区 店舗 建物及び構築物、その他(工具器具備品) アメリカハワイ州 店舗 建物及び構築物、その他(工具器具備品・ソフトウェア)
bills事業において「bills」は新型コロナウイルス感染症の影響を受けて来客数が減少しておりますが、各店舗の今後の影響を検討した結果、大阪市、韓国ソウル市江南区、ハワイの3店舗については回収可能価額が当該資産の帳簿価額を下回ると判断した為、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、大阪店で建物および構築物110,089千円、工具器具備品1,928千円、リース資産12,958千円、江南店で建物および構築物77,141千円、工具器具備品15,444千円、ハワイ店で建物および構築物4,762千円、工具器具備品6,900千円、ソフトウエア419千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響があるなか、各店はいずれも概ね当初の想定の通り堅調に推移しました。2021/09/29 11:41
なお、韓国2号店については、定期建物賃貸借契約の更新条件が施設オーナー側と折り合わず、当社グループが期待する収益性を確保することが難しくなったことから、その契約を更新せずに契約期間の満了に伴い2021年2月に閉店しました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は以下の通りになりました。 - #7 設備投資等の概要
- 当社グループでは、当連結会計年度の主な設備投資等(無形固定資産を含む)の金額は164,014千円であり、資産科目別の設備投資について示すと、次のとおりであります。2021/09/29 11:41
(1)建物
当連結会計年度の主な内容は、本社における設備等で123,728千円の投資を実施しました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/09/29 11:41
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
主要な耐用年数は次のとおりです。