アスコット(3264)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年9月30日
- 1500万
- 2019年9月30日 +133.33%
- 3500万
個別
- 2018年9月30日
- 1500万
- 2019年9月30日 +133.33%
- 3500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/20 11:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 2百万円 45百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/20 11:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が18百万円増加しております。この増加の主な内容は、譲渡制限付株式報酬の評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 8百万円 -百万円 繰延税金負債合計 △69 - 繰延税金資産(△は負債)の純額 39 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 重要な会計方針及び見積り2024/12/20 11:24
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、決算日における資産及び負債の報告のうち、報告期間における収入、費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に棚卸資産の評価、有形固定資産の評価、投資有価証券の評価、貸倒引当金、繰延税金資産の回収可能性及び法人税等であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断、評価については、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。