アスコット(3264)ののれん - 九州開発事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年9月30日
- 9900万
- 2023年9月30日 -16.16%
- 8300万
- 2024年9月30日 -20.48%
- 6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/12/20 11:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/12/20 11:24
前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 販売代理手数料 4 - のれん償却額 16 16 賞与引当金繰入額 21 258 - #3 事業の内容
- 主に国内外投資家との共同投資ファンドなどの運営を行っております。2024/12/20 11:24
(九州開発事業)
子会社にて福岡を中心とした九州一円での分譲マンション及び戸建ての開発を行っております。「お客様に喜ばれる高品質な居住空間を、驚異的な低価格で供給すること」を理念とし、工期の短縮と無駄のないコスト管理の徹底によりコストパフォーマンスに優れた、品格漂う物件開発を追求しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積もり、見積期間に応じて均等償却しております。2024/12/20 11:24 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約負債は、主に、不動産開発事業及び九州開発事業において、顧客との契約に基づく支払条件により、顧客より受け取った前受金に関連するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、236百万円であります。2024/12/20 11:24
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当社グループの経営管理及び事業実態に合わせた損益管理を行なうため、「戦略開発事業」「国際事業」の2つの区分を「戦略国際事業」として集約することといたしました。
これにより、当社グループのセグメント区分は「不動産開発事業」「戦略国際事業」「不動産投資事業」「不動産ファンド事業」「九州開発事業」及び「その他事業」となります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/12/20 11:24 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの主要な内容は、次のとおりであります。2024/12/20 11:24
(2)報告セグメントの変更等に関する事項不動産開発事業 ‥‥‥ 主に都心部を中心とした賃貸マンション開発・オフィス開発・分譲マンション開発、収益不動産投資(リノベーション含む)などをおこなっております。 不動産ファンド事業 ‥‥‥ 主に国内外投資家との共同投資ファンドなどの運営をおこなっております。 九州開発事業 ‥‥‥ 子会社の㈱シフトライフがおこなっている事業となります。主に九州一円で分譲マンション開発をおこなっております。
(報告セグメントの変更) - #8 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2024/12/20 11:24
(注)1.従業員数は就業人員数であります。なお、臨時従業員数は、同一の従業員が複数の事業の種類に従事しており、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。2024年9月30日現在 不動産ファンド事業 8 九州開発事業 20 その他事業 4
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/12/20 11:24
前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 評価性引当額 △1.7 のれん償却額 0.4 未実現利益 4.8 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、主に投資物件におけるアセットマネジメントフィー収入及び連結対象となっているSPCの不動産売却によるものとなります。なお、このSPCは匿名組合出資契約の終了により、当連結会計年度において当社の連結対象から除外しております。2024/12/20 11:24
(九州開発事業)
(単位:百万円、%) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を充たしているため、有効性の評価を省略しております。2024/12/20 11:24
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積もり、見積期間に応じて均等償却しております。