アスコット(3264)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産ファンド事業の推移 - 通期
連結
- 2022年9月30日
- -9900万
- 2023年9月30日 -347.47%
- -4億4300万
- 2024年9月30日
- 15億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主要な内容は、次のとおりであります。2024/12/20 11:24
(2)報告セグメントの変更等に関する事項不動産開発事業 ‥‥‥ 主に都心部を中心とした賃貸マンション開発・オフィス開発・分譲マンション開発、収益不動産投資(リノベーション含む)などをおこなっております。 不動産投資事業 ‥‥‥ 主に物流施設開発事業をおこなっている事業になります。 不動産ファンド事業 ‥‥‥ 主に国内外投資家との共同投資ファンドなどの運営をおこなっております。 九州開発事業 ‥‥‥ 子会社の㈱シフトライフがおこなっている事業となります。主に九州一円で分譲マンション開発をおこなっております。
(報告セグメントの変更) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2024/12/20 11:24
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 中央日本土地建物(株) 6,200 不動産ファンド事業 - #3 事業の内容
- ECの急速な普及による宅配需要と、施設老朽化に伴う建て替え需要を支えるため、物流施設開発を郊外にて展開しております。大都市圏への「ラストワンマイル」達成のため、生活居住空間に近しいエリアで施設開発を行うことで、物流のリードタイムの短縮や、CO2排出軽減による環境保全、施設近隣での雇用創出等、さまざまな角度から社会に貢献できる施設開発を提供しております。2024/12/20 11:24
(不動産ファンド事業)
主に国内外投資家との共同投資ファンドなどの運営を行っております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 主に物流施設開発投資を行っており、当該業務から生じる収益については、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)に従い収益を認識しております。2024/12/20 11:24
(ハ)不動産ファンド事業
不動産ファンド事業は、国内外投資家との共同投資ファンド等の運営を行っており、顧客とのアセットマネジメント契約に基づき運用資産の管理、運用資産の取得又は譲渡を行う運用に係る業務提供への履行義務を負っております。当該履行義務は、アセットマネジメント契約に基づく役務提供された時点で充足されるものであり、当該契約期間にわたり収益を認識しております。 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当社グループの経営管理及び事業実態に合わせた損益管理を行なうため、「戦略開発事業」「国際事業」の2つの区分を「戦略国際事業」として集約することといたしました。
これにより、当社グループのセグメント区分は「不動産開発事業」「戦略国際事業」「不動産投資事業」「不動産ファンド事業」「九州開発事業」及び「その他事業」となります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/12/20 11:24 - #6 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2024/12/20 11:24
(注)1.従業員数は就業人員数であります。なお、臨時従業員数は、同一の従業員が複数の事業の種類に従事しており、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。2024年9月30日現在 不動産投資事業 3 不動産ファンド事業 8 九州開発事業 20
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、主に持分法適用会社の不動産売却による分配益となります。2024/12/20 11:24
(不動産ファンド事業)
(単位:百万円、%) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ)不動産ファンド事業2024/12/20 11:24
不動産ファンド事業は、国内外投資家との共同投資ファンド等の運営を行っており、顧客とのアセットマネジメント契約に基づき運用資産の管理、運用資産の取得又は譲渡を行う運用に係る業務提供への履行義務を負っております。当該履行義務は、アセットマネジメント契約に基づく役務提供された時点で充足されるものであり、当該契約期間にわたり収益を認識しております。
(ニ)九州開発事業 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (ハ)不動産ファンド事業2024/12/20 11:24
不動産ファンド事業は、国内外投資家との共同投資ファンド等の運営を行っており、顧客とのアセットマネジメント契約に基づき運用資産の管理、運用資産の取得又は譲渡を行う運用に係る業務提供への履行義務を負っております。当該履行義務は、アセットマネジメント契約に基づく役務提供された時点で充足されるものであり、当該契約期間にわたり収益を認識しております。
7.ヘッジ会計の方法