アスコット(3264)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- -3639万
- 2015年3月31日
- 706万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 1億7998万
- 2017年3月31日
- -4594万
- 2018年3月31日
- 1億7957万
- 2019年3月31日 +84.89%
- 3億3200万
- 2020年3月31日 +311.14%
- 13億6500万
- 2021年3月31日 -21.98%
- 10億6500万
- 2022年3月31日 +104.98%
- 21億8300万
- 2023年3月31日 -58.59%
- 9億400万
- 2024年3月31日 +40.93%
- 12億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの経営管理及び事業実態に合わせた損益管理を行なうため、「戦略開発事業」「国際事業」の2つの区分を「戦略国際事業」として集約することといたしました。2024/05/14 16:06
これにより、当社グループのセグメント区分は「不動産開発事業」「戦略国際事業」「不動産投資事業」「不動産ファンド事業」「九州開発事業」及び「その他」となります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当社グループの経営管理及び事業実態に合わせた損益管理を行なうため、「戦略開発事業」「国際事業」の2つの区分を「戦略国際事業」として集約することといたしました。
これにより、当社グループのセグメント区分は「不動産開発事業」「戦略国際事業」「不動産投資事業」「不動産ファンド事業」「九州開発事業」及び「その他」となります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/05/14 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの売上高の金額は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めない数値を記載しております。2024/05/14 16:06
(不動産開発事業)
当第2四半期連結累計期間における不動産開発事業の売上高は6,354百万円(前年同期比45.1%増)、セグメント利益は1,274百万円(前年同期比40.9%増)となりました。