アスコット(3264)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- -6306万
- 2015年6月30日
- 2億6578万
- 2016年6月30日 -45.67%
- 1億4440万
- 2017年6月30日
- -1億2368万
- 2018年6月30日
- 2億4760万
- 2019年6月30日 +225.11%
- 8億500万
- 2020年6月30日 +84.22%
- 14億8300万
- 2021年6月30日 +3.84%
- 15億4000万
- 2022年6月30日 +93.51%
- 29億8000万
- 2023年6月30日 -46.98%
- 15億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更)2023/08/10 16:37
当社グループは、今後の事業の方向性、組織形態等を踏まえ、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの見直しを行っております。従来の「不動産開発事業」「不動産ソリューション事業」「ホテル事業」のうち、「不動産開発事業」「不動産ソリューション事業」を「不動産開発事業」「戦略開発事業」「九州開発事業」に分別し、「その他」に区分していた事業のうち、「不動産投資事業」「不動産ファンド事業」「国際事業」を新設いたしました。「ホテル事業」につきましては前第4四半期連結会計期間において同事業を実質的に営んでいた株式会社THEグローバル社の当社保有株式をすべて譲渡し、連結の範囲から除外したため、当該セグメントを廃止しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当社グループは、今後の事業の方向性、組織形態等を踏まえ、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの見直しを行っております。従来の「不動産開発事業」「不動産ソリューション事業」「ホテル事業」のうち、「不動産開発事業」「不動産ソリューション事業」を「不動産開発事業」「戦略開発事業」「九州開発事業」に分別し、「その他」に区分していた事業のうち、「不動産投資事業」「不動産ファンド事業」「国際事業」を新設いたしました。「ホテル事業」につきましては前第4四半期連結会計期間において同事業を実質的に営んでいた株式会社THEグローバル社の当社保有株式をすべて譲渡し、連結の範囲から除外したため、当該セグメントを廃止しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/10 16:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの売上高の金額は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めない数値を記載しております。2023/08/10 16:37
(不動産開発事業)
当第3四半期連結累計期間における不動産開発事業の売上高は6,974百万円(前年同期比75.7%減)、セグメント利益は1,580百万円(前年同期比59.6%減)となりました。