仕掛販売用不動産
連結
- 2014年9月30日
- 11億3056万
- 2015年9月30日 +4.19%
- 11億7788万
個別
- 2014年9月30日
- 11億3088万
- 2015年9月30日 +4.16%
- 11億7788万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売用不動産・仕掛販売用不動産2015/12/18 15:17
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、賃貸中の建物については定額法にて減価償却を行っております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 担保提供資産2015/12/18 15:17
② 対応債務前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 販売用不動産 535,649千円 2,161,981千円 仕掛販売用不動産 724,400 794,779 建物 422,005 225,004
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産残高は、5,752百万円(前連結会計年度末:4,909百万円)となり、前連結会計年度末と比較して843百万円増加いたしました。2015/12/18 15:17
流動資産残高は、4,118百万円(前連結会計年度末:2,529百万円)となり、前連結会計年度末と比較して1,588百万円増加いたしました。主な要因として、不動産ソリューション事業のバリューアップ物件の売却等をしておりますが、売却物件数以上の物件数を仕入れたこと等により販売用不動産が1,723百万円増加したこと、不動産開発事業の分譲マンション開発の「ASCOTPARK東京リバーサイド」の竣工引渡等を行いましたが、開発プロジェクトを推進していることにより仕掛販売用不動産が47百万円増加したこと等によります。
固定資産残高は、1,634百万円(前連結会計年度末:2,380百万円)となり、前連結会計年度末と比較して745百万円減少いたしました。主な要因として、長期保有目的として保有していた収益不動産の保有目的を販売目的に変更したこと等により、建物及び土地が減少したこと等によります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2015/12/18 15:17
(イ)販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、賃貸中の建物については定額法にて減価償却を行っております。