- 3264
- 2025/04/24
- 時価
- 336億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 赤字-3660倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.41-21.91倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.34%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/08/14 15:33
(注)「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。その結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の「租税公課」は69百万円減少しております。前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 販売代理手数料 60 - 賞与引当金繰入額 20 14 貸倒引当金繰入額 0 △0 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
役職員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2024/08/14 15:33 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/14 15:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 税務上の繰越欠損金 449百万円 295百万円 賞与引当金 6 6 貸倒引当金 0 0
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/14 15:33
(注)1.評価性引当額が162百万円減少しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 455百万円 295百万円 賞与引当金 6 8 転貸損失引当金 - 1
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ㈱シフトライフ
事業年度の末日は、7月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
(イ)時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。2024/08/14 15:33 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 新株予約権発行費
3年間で均等償却しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/08/14 15:33