退職給付に係る負債
連結
- 2019年9月30日
- 300万
- 2020年9月30日 ±0%
- 300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/14 15:34
(注)1.評価性引当額が117百万円減少しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 転貸損失引当金 1 1 退職給付に係る負債 1 1 貸倒引当金 0 -
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2024/08/14 15:34 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2024/08/14 15:34
(1)簡便法を適用した制度の退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度自 2018年10月1日至 2019年9月30日(百万円) 当連結会計年度自 2019年10月1日至 2020年9月30日(百万円) 退職給付に係る負債の期首残高 - 3 新規連結子会社の取得に伴う増加額 3 - 退職給付の支払額 - 0 退職給付に係る負債の期末残高 3 3 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 退職給付に係る会計処理方法2024/08/14 15:34
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準