有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/08/14 15:36
(3) 重要な繰延資産の処理方法
① 株式交付費 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産残高は、6,995百万円(前連結会計年度末:5,670百万円)となり、前連結会計年度末と比較して1,324百万円増加いたしました。主な要因は投資有価証券が331百万円(うち子会社取得に伴う増加364百万円、その他の減少32百万円)、匿名組合出資金が254百万円(うち子会社取得に伴う増減なし、その他の増加254百万円)それぞれ増加したこと等によります。2024/08/14 15:36
繰延資産残高は、76百万円(前連結会計年度末:-)となり、前連結会計年度末と比較して76百万円増加いたしました。これは、第三者割当による新株式の発行及び新株予約権の発行による増加102百万円及びその償却による減少25百万円(いずれも子会社取得に伴う増減なし、その他の増減76百万円)によります。
2) 負債 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2024/08/14 15:36
4.繰延資産の処理方法
(1) 株式交付費