- 3264
- 2025/04/24
- 時価
- 336億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 赤字-3660倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.41-21.91倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.34%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年9月30日
- 9700万
- 2023年9月30日 -80.41%
- 1900万
個別
- 2022年9月30日
- 9300万
- 2023年9月30日 -91.4%
- 800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/08/14 15:38
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) のれん償却額 27 16 賞与引当金繰入額 109 21 退職給付費用 20 1 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、賃貸中の建物については定額法にて減価償却を行っております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~47年
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~39年
その他 3~15年2024/08/14 15:38 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/14 15:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 28百万円 2百万円 減価償却費 29 40
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/14 15:38
(注)1.評価性引当額が21百万円減少しております。この減少の主な内容は、減価償却費の評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 8百万円 8百万円 賞与引当金 29 6 転貸損失引当金 0 -
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 新株予約権発行費
3年間で均等償却しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/08/14 15:38