- 3628
- 2026/10/07
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 35.34倍
- 2010年以降
- 赤字-414.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 62.66倍
- 2010年以降
- 0.43-64.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 177.31%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
データホライゾン(3628)ののれん - 医療関連パッケージシステム事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 162万
- 2014年3月31日 -94.28%
- 93,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、ヘルスケア事業のみの単一セグメントであるため、記載を省略しております。2026/06/29 16:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/29 16:09
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 35,568千円 41,535千円 のれん償却額 191,879千円 48,486千円 貸倒引当金繰入額 8,205千円 1,247千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間で均等償却しております。2026/06/29 16:09 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/29 16:09
(※)連結財務諸表においては事業構造改善費用に含まれております。場所 用途 種類 減損損失 東京都渋谷区 その他 のれん 1,555,148千円 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 883,528千円
当社グループは、原則として、事業用資産については単一事業であるため全社単位でグルーピングを行っており、処分予定資産および遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当連結会計年度のEBITDAは、4億25百万円のプラス となりました。2026/06/29 16:09
(※)EBITDA=経常利益+金融費用+減価償却費+のれん償却費+臨時に発生した一時費用
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業損益)2026/06/29 16:09
営業損益は、販売費及び一般管理費が前連結会計年度に実施したのれんの減損による償却費の削減や人員配置の適正化等によるコスト削減が寄与し、22百万円の営業利益(前連結会計年度は5億16百万円の営業損失)となりました。売上高営業利益率は、0.4%となりました。
(経常損益) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- データ利活用サービスにおいては、顧客へのデータ提供を主に行っております。当該履行義務は提供データの納品が完了した時点で充足されるものと判断し、納品時点で収益を認識しております。2026/06/29 16:09
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間で均等償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に見直しが必要となった場合、翌連結会計年度において繰延税金資産および法人税等調整額の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/06/29 16:09
(のれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額