- 3628
- 2026/10/02
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 35.24倍
- 2010年以降
- 赤字-414.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 62.49倍
- 2010年以降
- 0.43-64.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 177.31%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
データホライゾン(3628)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4428万
- 2011年6月30日 -131.92%
- -1億270万
- 2012年6月30日 -54.97%
- -1億5916万
- 2013年6月30日
- -1億5296万
- 2014年6月30日
- -1億3293万
- 2017年9月30日 -27.81%
- -1億6990万
- 2018年9月30日 -15.49%
- -1億9622万
- 2019年9月30日
- 92万
- 2020年9月30日
- -2億3392万
- 2021年9月30日
- 1639万
- 2022年9月30日
- -1億810万
- 2023年9月30日 -109.66%
- -2億2665万
- 2024年9月30日 -53.61%
- -3億4816万
- 2025年6月30日
- -1億5250万
- 2026年6月30日 -56.39%
- -2億3850万
個別
- 2015年6月30日
- -1億2415万
- 2016年9月30日
- -5951万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当第1四半期連結累計期間において当社グループの売上高は、前年同期に比べて4億56百万円増加し、11億77百万円(前年同期比63.3%増)となりました。市町村国保向けの第3期データヘルス計画作成支援業務の受注と提供が順調に進んだことで、前年同期と同じ構成の旧グループの売上高が2億46百万円増加し、DeSC子会社化の影響で2億9百万円増加しております。2023/11/14 14:34
また、損益面では、旧グループでは利益率の高いデータヘルス計画作成支援業務による増収で黒字化を達成しましたが、DeSC子会社化によりデータ利活用サービスの売上高が事業年度後半に集中することに加え、のれん償却費が64百万円発生したことなどにより、営業損失は2億26百万円(前年同期は1億8百万円の営業損失)、経常損失は2億18百万円(前年同期は2億24百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億24百万円(前年同期は1億68百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
これらの結果、DeSCを子会社化し新たなグループの収益力を図る客観的な指標としているEBITDA(注)は、連結では65百万円のマイナス(前年同期は43百万円のプラス)となりましたが、前年同期と同じ構成の旧グループでは、96百万円増加し1億40百万円のプラスとなりました。