営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億8987万
- 2019年6月30日 -87.38%
- 3657万
個別
- 2018年6月30日
- 2億6356万
- 2019年6月30日 -86.01%
- 3687万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ポリファーマシー関連サービスは、緩やかに拡大傾向にあるものの、想定した受注にいたらず、自治体の生活保護担当部門からの受注も、多くは、補助金申請が本格化する来期以降の案件となりました。2019/10/09 10:29
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は22億56百万円(前期比11.3%減)となり営業利益が36百万円(前期比87.4%減)、経常利益が37百万円(前期比87.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が21百万円(前期比89.9%減)となりました。
②財政状態の状況