営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -3億4105万
- 2019年12月31日
- -1億5427万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、消費税増税に伴い、一部の契約で年度末一括検収を個々のサービスごとの検収に見直す等の動きがあり、売上計上が前倒しとなった影響もあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は7億40百万円(前年同期比25.7%増)となっております。2020/02/14 13:25
損益面につきましては、売上増加に連動した利益の増加のほか、社内の研究開発活動のうち資産計上となるソフトウエア開発の比重が大きくなったことで研究開発費(販売費及び一般管理費)となる開発が減少したこと等で、営業損失が1億54百万円(前年同期は3億41百万円の営業損失)、経常損失が1億53百万円(前年同期は3億39百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1億58百万円(前年同期は3億59百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(季節変動について)