純資産
連結
- 2020年6月30日
- 13億30万
- 2021年6月30日 +20.53%
- 15億6722万
- 2022年6月30日 -17.92%
- 12億8631万
個別
- 2020年6月30日
- 13億1627万
- 2021年6月30日 +20.95%
- 15億9206万
- 2022年6月30日 -21.46%
- 12億5039万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、売掛金及び契約資産が441,235千円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は171,589千円増加し、売上原価は51,111千円増加し、営業損失、経常損失および税金等調整前当期純損失はそれぞれ120,477千円減少しております。2022/09/30 16:00
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の当期首残高は155,169千円増加しております。
当事業年度の1株当たり純資産額は32.35円増加し、1株当たり当期純損失は17.74円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純損失は124,449千円減少し、売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)は169,879千円減少し、棚卸資産の増減額(△は増加)は51,111千円増加しております。2022/09/30 16:00
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高は153,978千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、固定負債に大きな増減はありません。2022/09/30 16:00
(純資産の状況)
当連結会計年度末の純資産の残高は、収益認識会計基準等の適用により、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を期首の利益剰余金に加算したことにより、利益剰余金が1億53百万円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失4億10百万円および配当支払により利益剰余金が63百万円減少したことなどにより前期末に比べて2億80百万円減少し、12億86百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/30 16:00
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 1株当たり純資産額 143.17円 112.99円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 26.73円 △38.68円
2.当社は2021年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失および潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。