- 3628
- 2026/09/18
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 34.9倍
- 2010年以降
- 赤字-414.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 61.88倍
- 2010年以降
- 0.43-64.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 177.31%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア仮勘定
連結
- 2021年6月30日
- 3858万
- 2022年6月30日 +94.2%
- 7493万
個別
- 2021年6月30日
- 3858万
- 2022年6月30日 +94.2%
- 7493万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/09/30 16:00
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 工具、器具及び備品 1,212千円 439千円 ソフトウエア仮勘定 3,685千円 -千円 計 8,879千円 4,637千円 - #2 研究開発活動
- 当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。2022/09/30 16:00
当連結会計年度における研究開発活動は、総額が441百万円で、ソフトウエアに153百万円、ソフトウエア仮勘定に65百万円計上し、研究開発費は223百万円となりました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち、流動資産は収益認識会計基準等の適用により売掛金及び契約資産に含まれる契約資産が4億41百万円増加したほか、仕掛作業分の費用支払いや納税などにより現金及び預金が6億84百万円減少したことで3億54百万円減少し、当連結会計年度末の残高は10億48百万円となりました。2022/09/30 16:00
また、固定資産は広島本社ビルの区分所有権の一部取得による賃貸不動産の増加や社内開発によるソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定の増加により3億40百万円増加し、当連結会計年度末の残高は12億14百万円となりました。
(負債の状況)