- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、ドラッグストア事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ドラッグストア事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、記載を省略しております。
2026/08/20 9:18- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
発生しておりません。
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2026/08/20 9:18- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果の発生する期間(主として10年)にわたって均等償却を行っております。2026/08/20 9:18 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱サンエフを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 437百万円 |
| 固定資産 196百万円 |
| のれん 704百万円 |
| 流動負債 △118百万円 |
株式の取得により新たに㈱八百半ホールディングスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2026/08/20 9:18- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は25,435百万円(前年同期比1,810百万円の収入増)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益23,683百万円、減価償却費6,442百万円、のれん償却額114百万円、減損損失1,538百万円、仕入債務の増加による5,217百万円であり、支出の主な内訳は売上債権の増加3,023百万円、棚卸資産の増加480百万円及び法人税等の支払額が8,274百万円等の結果であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/08/20 9:18- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「減価償却費」に含めておりました「のれん償却額」は、表示の明瞭性を高めるため当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「減価償却費」に表示していた5,436百万円は、「減価償却費」5,358百万円、「のれん償却額」77百万円として組み替えております。
2026/08/20 9:18- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2026/08/20 9:18- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、当社の子会社が運営するポイント制度に関しては、商品の販売に伴う付与ポイントを履行義務として識別し、使用実績率等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格を配分することで、契約負債を算定しております。契約負債は、ポイントの使用時及び失効時に取崩し、収益を認識しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果の発生する期間(主として10年)にわたって均等償却を行っております。
2026/08/20 9:18- #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 48百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2026/08/20 9:18