売上高
連結
- 2014年5月31日
- 1974億8300万
- 2015年5月31日 +8.32%
- 2139億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/08/26 13:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
㈱エスタ
㈱クリエイトビギン
当連結会計年度において、有限会社大興商事の持分を取得し、非連結子会社としておりましたが、連結子会社であります株式会社クリエイトエス・ディーと平成27年3月1日付で合併しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/08/26 13:01 - #3 事業等のリスク
- (注)売上高には消費税等は含まれておりません。2015/08/26 13:01
④調剤業務について - #4 業績等の概要
- <ドラッグストア事業>ドラッグストア事業につきましては、接客サービスの更なる充実と薬剤師、登録販売者及び栄養士といった有資格者の配置による相談できる環境の整備により、顧客満足度の向上に継続して取り組んでまいりました。2015/08/26 13:01
当連結会計年度における売上高については、新規出店による店舗数増加、改装による既存店舗の活性化により増収となりましたが、消費税増税や天候不順の影響により計画を下回りました。しかしながら利益面では売上総利益の改善、経費の見直しなどにより計画を上回りました。
ドラッグストアの新規出店につきましては、34店舗の出店を行い、スクラップ&ビルドで3店舗、経営効率化の観点等から4店舗、合計7店舗の閉鎖を行いました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/08/26 13:01
当連結会計年度の売上高は213,918百万円(前年同期比8.3%増)となりました。事業別の内訳は、ドラッグストア事業で212,274百万円(同8.3%増)、有料老人ホーム事業で672百万円(同11.6%増)、デイサービス事業で971百万円(同20.0%増)であります。また、ドラッグストア事業における品目別売上高は、医薬品が49,309百万円(同10.4%増)、化粧品が31,780百万円(同2.1%増)、食料品が80,886百万円(同11.7%増)、日用雑貨品が37,505百万円(同5.0%増)、その他が12,793百万円(同5.7%増)でありました。
営業利益は10,728百万円(前年同期比19.1%増)、経常利益は10,982百万円(前年同期比16.0%増)、当期純利益は6,561百万円(前年同期比13.5%増)となりました。