- 3148
- 2026/08/28
- 時価
- 2278億円
- PER 予
- 12.96倍
- 2010年以降
- 7.07-22.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.95-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 6.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クリエイトSD HD(3148)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2009年5月31日
- 1399億3200万
- 2010年5月31日 +6.54%
- 1490億8100万
- 2011年5月31日 +3.89%
- 1548億7500万
- 2012年5月31日 +9.63%
- 1697億9000万
- 2013年5月31日 +7.17%
- 1819億6600万
- 2014年5月31日 +8.53%
- 1974億8300万
- 2015年5月31日 +8.32%
- 2139億1800万
- 2016年5月31日 +8.4%
- 2318億9200万
- 2017年5月31日 +6.66%
- 2473億4100万
- 2018年5月31日 +8.42%
- 2681億6100万
- 2019年5月31日 +6.76%
- 2862億9900万
- 2020年5月31日 +11.63%
- 3195億8800万
- 2021年5月31日 +5.91%
- 3384億7600万
- 2022年5月31日 +3.62%
- 3507億4400万
- 2023年5月31日 +8.62%
- 3809億6300万
- 2024年5月31日 +10.86%
- 4223億3000万
- 2025年5月31日 +8.23%
- 4570億9300万
- 2026年5月31日 +8.76%
- 4971億2800万
個別
- 2008年11月30日
- 1億4000万
- 2013年5月31日 +999.99%
- 31億2900万
- 2014年5月31日 +2.43%
- 32億500万
- 2015年5月31日 +12.98%
- 36億2100万
- 2016年5月31日 +29.61%
- 46億9300万
- 2017年5月31日 +24.29%
- 58億3300万
- 2018年5月31日 +8.78%
- 63億4500万
- 2019年5月31日 -3.23%
- 61億4000万
- 2020年5月31日 +5.99%
- 65億800万
- 2021年5月31日 +21.65%
- 79億1700万
- 2022年5月31日 -2.6%
- 77億1100万
- 2023年5月31日 +2.32%
- 78億9000万
- 2024年5月31日 +3.87%
- 81億9500万
- 2025年5月31日 +9.43%
- 89億6800万
- 2026年5月31日 +10.44%
- 99億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/08/20 9:18
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 241,926 497,128 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 11,681 23,683 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/08/20 9:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
㈱エスタ
㈱クリエイトビギン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/08/20 9:18 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/08/20 9:18
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため記載しておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2024年6月1日 至2025年5月31日)2026/08/20 9:18
当連結会計年度(自2025年6月1日 至2026年5月31日)商品部門の名称 金額(百万円) その他の収益 193 外部顧客への売上高 457,093
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報商品部門の名称 金額(百万円) その他の収益 210 外部顧客への売上高 497,128 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/08/20 9:18
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/08/20 9:18
当社グループでは、2030年5月期を最終年度とする中期経営計画「Next STAGE 2030」を策定し、売上高6,800億円、経常利益率5.0%以上、ROE12.0%以上を目標として掲げております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.売上高2026/08/20 9:18
売上高は、新規出店及びM&Aによる店舗数の増加や、生活必需品を中心としたEDLP施策が奏功したことに加え、調剤薬局売上は堅調に推移したことで、497,128百万円(前年同期比8.8%増)となりました。
b.売上総利益 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/08/20 9:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/08/20 9:18
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 株式会社クリエイトエス・ディー(以下「CSD」という。)の店舗固定資産に係る減損の兆候の判定は、主としてCSDの各店舗に係る営業損益実績および将来損益計画、また新店に関しては取締役会で承認された損益計画と実績の比較により行っており、減損の認識の要否判定の基礎となる割引前将来キャッシュ・フローは各店舗の将来損益計画を前提としております。なお、当連結会計年度末の連結貸借対照表におけるCSD店舗固定資産残高は81,728百万円(連結総資産の32.01%)であります。2026/08/20 9:18
各店舗の将来損益計画に含まれる見積りに用いた主要な仮定は、店舗の規模、出店地域の特性、出店年数に応じた販促戦略等を踏まえた売上高成長率、売上原価率及び販管費水準の予測であります。これらの主要な仮定は、各店舗の過去実績を基礎としたうえで、決算時点で入手可能な情報を考慮して設定しております。CSDは将来の不確実性も考慮のうえで各店舗の損益計画を策定しており、当該損益計画は実行可能な、合理的なものであると判断しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/08/20 9:18
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。