売上高
連結
- 2013年5月31日
- 1819億6600万
- 2014年5月31日 +8.53%
- 1974億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/08/26 13:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
㈱エスタ
㈱クリエイトビギン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/08/26 13:14 - #3 事業等のリスク
- (注)売上高には消費税等は含まれておりません。2015/08/26 13:14
④調剤業務について - #4 業績等の概要
- 商品面においては、シーズン商品の集中販売等に取り組み、売り場でのお客様への商品提案力向上に努めてまいりました。あわせて、お客様の利便性を高めるべく、品揃えの拡充を進めてまいりました。2015/08/26 13:14
当連結会計年度においては、天候不順や大雪の影響を受けながらも価格訴求、販促の見直しにより既存店売上は前期を上回りました。また、消費税引き上げ前の駆け込み需要がありましたが、その後の反動により売上高に与える影響は軽微でありました。しかしながら、消費税増税対応としての価格訴求、店舗照明のLED化や営業力強化のための設備投資の実施、電気代の高騰といった要因により、増収ながら減益の結果となりました。
新規出店につきましては、38店舗の出店を行い、スクラップ&ビルド及び経営効率化の観点等から3店舗の閉鎖を行いました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/08/26 13:14
当連結会計年度の売上高は197,483百万円(前年同期比8.5%増)となりました。事業別の内訳は、ドラッグストア事業で185,613百万円(同7.6%増)、調剤薬局事業で10,458百万円(同27.1%増)、有料老人ホーム事業で602百万円(同8.1%減)、デイサービス事業で809百万円(同34.6%増)であります。また、ドラッグストア事業における品目別売上高は、医薬品が34,213百万円(同3.8%増)、化粧品が31,132百万円(同6.1%増)、食料品が72,424百万円(同10.6%増)、日用雑貨品が35,733百万円(同8.0%増)、その他が12,108百万円(同4.1%増)でありました。
営業利益は9,006百万円(前年同期比10.3%減)、経常利益は9,470百万円(前年同期比8.3%減)、当期純利益は5,779百万円(前年同期比3.1%減)となりました。