売上高
連結
- 2015年5月31日
- 2139億1800万
- 2016年5月31日 +8.4%
- 2318億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/08/29 10:39
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
㈱エスタ
㈱クリエイトビギン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/08/29 10:39 - #3 事業等のリスク
- (注)売上高には消費税等は含まれておりません。2016/08/29 10:39
④調剤業務について - #4 業績等の概要
- <ドラッグストア事業>ドラッグストア事業につきましては、小商圏において繰り返しご来店いただけるための利便性の向上に継続して取り組んでまいりました。2016/08/29 10:39
売上高につきましては、利便性向上のために取り組んでおります品揃えの拡充に加え、客単価上昇の影響もあり既存店売上高が前期を上回る結果となりました。
利益面につきましても、売上高の伸長により売上総利益額が増加したこと、調剤部門の伸長などにより売上総利益率が増加したこと、また、販管費の抑制施策に継続して取り組んだことにより前期を上回る結果となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/08/29 10:39
当連結会計年度の売上高は231,892百万円(前年同期比8.4%増)となりました。事業別の内訳は、ドラッグストア事業で230,145百万円(同8.4%増)、有料老人ホーム事業で645百万円(同4.0%減)、デイサービス事業で1,101百万円(同13.4%増)であります。また、ドラッグストア事業における品目別売上高は、医薬品が54,195百万円(同9.9%増)、化粧品が33,669百万円(同5.9%増)、食料品が88,727百万円(同9.7%増)、日用雑貨品が39,810百万円(同6.1%増)、その他が13,742百万円(同7.4%増)でありました。
営業利益は13,954百万円(前年同期比30.1%増)、経常利益は14,314百万円(前年同期比30.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,274百万円(前年同期比41.3%増)となりました。