役員賞与引当金
連結
- 2013年5月31日
- 1億1000万
- 2014年5月31日 -11.82%
- 9700万
個別
- 2013年5月31日
- 1億300万
- 2014年5月31日 -14.56%
- 8800万
有報情報
- #1 営業費用に関する注記
- ※2 営業費用の主要項目2015/08/26 13:14
前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 賞与引当金繰入額 0 百万円 0 百万円 役員賞与引当金繰入額 100 百万円 86 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2015/08/26 13:14 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2015/08/26 13:14
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 0 0 0 0 役員賞与引当金 103 88 103 88 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/08/26 13:14
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成25年5月31日) 当事業年度(平成26年5月31日) 受取配当金の益金不算入 △32.1% △30.7% 役員賞与引当金の否認 1.5% 1.4% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 ―% 0.0%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年6月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異について、前事業年度の38.0%から35.6%に変更されております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/08/26 13:14
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 交際費等の損金不算入 0.2% 0.2% 役員賞与引当金否認 0.4% 0.4% 住民税均等割 1.5% 1.2%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年6月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の38.0%から35.6%に変更されております。