営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- 74億5100万
- 2016年2月29日 +40.02%
- 104億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、当第3四半期連結会計期間末の当社グループの店舗数はドラッグストア事業では462店舗、調剤薬局では調剤専門薬局30店舗、ドラッグストアへの併設調剤薬局110店舗の合計140店舗、有料老人ホーム事業では介護付有料老人ホーム2施設、デイサービス事業ではデイサービスセンター40施設となりました。2016/04/08 9:41
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高171,410百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は10,433百万円(前年同期比40.0%増)、経常利益は10,715百万円(前年同期比40.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,941百万円(前年同期比47.7%増)となりました。
(2)財政状態の状況