純資産
連結
- 2016年5月31日
- 535億8500万
- 2017年5月31日 +15.52%
- 619億100万
- 2018年5月31日 +12.08%
- 693億7700万
個別
- 2016年5月31日
- 294億4000万
- 2017年5月31日 +10.11%
- 324億1700万
- 2018年5月31日 +10.23%
- 357億3200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/08/27 10:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は52,035百万円となり、前連結会計年度末に比べて3,456百万円増加いたしました。主な要因は、買掛金が2,188百万円、ポイント引当金が200百万円、退職給付に係る負債が312百万円、長期資産除去債務が249百万円増加したことなどによるものです。2018/08/27 10:44
純資産は69,377百万円となり、前連結会計年度末に比べて7,475百万円増加いたしました。主な要因は、配当金支払により2,086百万円減少、親会社株主に帰属する当期純利益9,540百万円を計上したことなどによるものです。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2018/08/27 10:44
当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識しており、積極的な業容の拡大と事業展開に備えるため内部留保金の充実を図りながら、連結配当性向、連結純資産配当率を総合的に勘案し、継続的、安定的に配当していくことを基本方針としております。
当連結会計年度におきましては、上記配当方針に従い平成30年8月24日開催の定時株主総会において、当連結会計年度末現在の株式1株当たり普通配当17円とすることを決定しました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/08/27 10:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの