純資産
連結
- 2017年5月31日
- 619億100万
- 2018年5月31日 +12.08%
- 693億7700万
- 2019年5月31日 +10.83%
- 768億8900万
個別
- 2017年5月31日
- 324億1700万
- 2018年5月31日 +10.23%
- 357億3200万
- 2019年5月31日 +8.41%
- 387億3800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/09/11 10:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は56,426百万円となり、前連結会計年度末に比べて4,391百万円増加いたしました。主な要因は、買掛金が2,641百万円、ポイント引当金が230百万円、退職給付に係る負債が327百万円、長期資産除去債務が255百万円増加したことなどによるものです。2019/09/11 10:33
純資産は76,889百万円となり、前連結会計年度末に比べて7,511百万円増加いたしました。主な要因は、配当金支払により2,212百万円減少、親会社株主に帰属する当期純利益9,719百万円を計上したことなどによるものです。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/09/11 10:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2019/09/11 10:33
当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識しており、積極的な業容の拡大と事業展開に備えるため内部留保金の充実を図りながら、連結配当性向、連結純資産配当率を総合的に勘案し、継続的、安定的に配当していくことを基本方針としております。
当連結会計年度におきましては、上記配当方針に従い2019年8月23日開催の定時株主総会において、当連結会計年度末現在の株式1株当たり普通配当18円とすることを決定しました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/09/11 10:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2 引当金の計上基準 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年6月1日2019/09/11 10:33
至 2019年5月31日)1株当たり純資産額 1,216円24銭 (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。