繰延税金資産
連結
- 2021年5月31日
- 55億9500万
- 2022年5月31日 +7.67%
- 60億2400万
個別
- 2021年5月31日
- 2000万
- 2022年5月31日 ±0%
- 2000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/29 10:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 未払事業税 19 百万円 19 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/29 10:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金負債前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 未払事業税 262 百万円 260 百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/08/29 10:02
関係会社投融資の評価や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、現時点において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社への影響については、限定的であると考える一方、その影響が翌事業年度を通じ継続すると仮定し、会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/08/29 10:02
固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、現時点において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の今後の拡大や終息時期等を正確に予測することは困難な状況にあるものの、その影響は限定的であるとの仮定に基づき、会計上の見積りを行っております。