有価証券報告書-第25期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

【提出】
2022/08/29 10:02
【資料】
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【項目】
127項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年5月31日)
当連結会計年度
(2022年5月31日)
繰延税金資産
未払事業税262百万円260百万円
未払賞与687百万円754百万円
ポイント引当金1,099百万円50百万円
契約負債-百万円1,094百万円
退職給付に係る負債1,148百万円1,281百万円
未払役員退職慰労金75百万円76百万円
投資有価証券評価損9百万円9百万円
減価償却超過額1,491百万円1,602百万円
資産除去債務999百万円1,049百万円
税務上の繰越欠損金(注)1126百万円117百万円
その他518百万円570百万円
繰延税金資産小計6,419百万円6,867百万円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)1△126百万円△117百万円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△209百万円△220百万円
評価性引当額小計△335百万円△337百万円
繰延税金資産合計6,084百万円6,530百万円

繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△10百万円△10百万円
除去費用資産△477百万円△495百万円
評価差額△435百万円△437百万円
繰延税金負債合計△924百万円△943百万円
繰延税金資産の純額5,159百万円5,586百万円

(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2021年5月31日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(注)29152235319126百万円
評価性引当額△29△15△22△35△3△19△126
繰延税金資産-------

(注) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2022年5月31日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(注)1522353237117百万円
評価性引当額△15△22△35△3△2△37△117
繰延税金資産-------

(注) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(2021年5月31日)
当連結会計年度
(2022年5月31日)
法定実効税率30.6%30.6%
(調整)
交際費等の損金不算入0.1%0.1%
役員賞与引当金否認0.2%0.2%
住民税均等割1.0%1.0%
評価性引当額の増減△0.4%0.1%
留保金課税0.7%0.6%
所得拡大促進税制による特別控除△1.9%△2.4%
その他0.6%0.0%
税効果会計適用後の法人税等の
負担率
30.9%30.2%

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