- 3148
- 2026/08/28
- 時価
- 2278億円
- PER 予
- 12.96倍
- 2010年以降
- 7.07-22.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.95-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 6.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自2022年6月1日 至2022年8月31日)2022/10/07 9:18
(注)その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入が含まれております。商品部門の名称 金額(百万円) その他の収益(注) 31 外部顧客への売上高 94,530 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ドラッグストア事業>ドラッグストア事業につきましては、いつご来店いただいてもお求めやすい価格で提供するEDLP(エブリデイ・ロープライス)を推進しつつ、日常生活に必要なものが一ヶ所で揃うワンストップショッピングのニーズに対応するため、生鮮食品・冷凍食品の品揃え拡充に取り組んでまいりました。また、ドラッグストアへの調剤薬局併設を推進することで、小商圏における利便性及び専門性の向上に引き続き注力してまいりました。2022/10/07 9:18
当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス第7波の流行による感染対策商品、抗原検査キットや総合感冒薬等の需要増、記録的な猛暑によるシーズン商品の需要増がみられました。経費面につきましては、原油価格上昇による水道光熱費の高騰や、調剤薬局併設の推進による人件費上昇等の影響が見られたものの、全社的な節電施策の徹底や、現場での人時適正化等の経費抑制に取り組み、売上高・利益ともに前期を上回る結果となりました。
ドラッグストアの新規出店につきましては、5店舗の出店を行いました。調剤薬局の新規出店につきましては、ドラッグストアへの併設調剤薬局を12店舗開局した一方で、契約期間満了により調剤専門薬局1店舗の閉鎖を行いました。