アサカ理研(5724)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年9月30日
- 550万
- 2009年9月30日 +77.05%
- 974万
- 2010年9月30日 +59.82%
- 1557万
- 2010年12月31日 -9%
- 1416万
- 2011年3月31日 -54.03%
- 651万
- 2011年6月30日 -24.77%
- 490万
- 2011年9月30日 +204.84%
- 1493万
- 2011年12月31日 +25.85%
- 1879万
- 2012年3月31日 -16.1%
- 1577万
- 2012年6月30日 -26.52%
- 1158万
- 2012年9月30日 -21.92%
- 904万
- 2012年12月31日 -47.45%
- 475万
- 2013年3月31日 +263.2%
- 1727万
- 2013年6月30日 +10.93%
- 1915万
- 2013年9月30日 -75.6%
- 467万
- 2013年12月31日 -29.99%
- 327万
- 2014年3月31日 +0.92%
- 330万
- 2014年6月30日 -1.51%
- 325万
- 2014年9月30日 +56.93%
- 510万
- 2018年9月30日 -92.42%
- 38万
- 2018年12月31日 -29.2%
- 27万
- 2019年3月31日 +73.72%
- 47万
- 2019年6月30日 +84.45%
- 87万
個別
- 2008年9月30日
- 404万
- 2009年9月30日 +140.75%
- 974万
- 2010年9月30日 +16.43%
- 1134万
- 2011年9月30日 +21.24%
- 1375万
- 2012年9月30日 -63.52%
- 501万
- 2013年9月30日 -71%
- 145万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/23 16:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 3,022千円 3,064千円 繰延税金負債合計 △253,780 △260,496 繰延税金資産(△は負債)純額 △155,378 △149,338 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/23 16:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 減価償却超過額 112千円 110千円 繰延税金負債合計 △254,869 △260,356 繰延税金資産(△は負債)純額 △155,362 △148,006 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。2025/12/23 16:22
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っていますが、これらの見積りの前提となる経済情勢の変化や販売計画の見直し、販売価格の急激な変化があった場合には、翌連結会計年度において損失が発生する可能性があります。2025/12/23 16:22
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額