アサカ理研(5724)の外部顧客への売上高 - システム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年12月31日
- 1578万
- 2017年12月31日 +35.34%
- 2136万
- 2018年12月31日 -44.96%
- 1175万
- 2019年12月31日 +49.77%
- 1761万
- 2020年12月31日 +17.76%
- 2073万
- 2021年12月31日 +4.61%
- 2169万
- 2022年12月31日 +17.64%
- 2552万
- 2023年12月31日 +46.62%
- 3742万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要製品の価格が前期を上回ったものの、販売数量の減少により売上高は259,559千円(同9.9%減)の減収となりました。加えて、材料費の高騰や生産設備の増強に伴う減価償却費等の経費負担の増加により、セグメント損失は6,942千円(前年同四半期は28,252千円の利益)となりました。2024/02/13 15:05
(システム事業)
主力製品である品質管理システムの販売が増加したことにより、売上高は37,421千円(対前年同四半期46.6%増)の増収となりました。一方で、間接部門の経費負担が増加したことにより、セグメント損失は10,489千円(前年同四半期は11,477千円の損失)となりました。