アサカ理研(5724)の外部顧客への売上高 - システム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年3月31日
- 4776万
- 2017年3月31日 +8.88%
- 5200万
- 2018年3月31日 -15.08%
- 4416万
- 2019年3月31日 +14.59%
- 5060万
- 2020年3月31日 +49.75%
- 7577万
- 2021年3月31日 +16.74%
- 8845万
- 2022年3月31日 -27.21%
- 6439万
- 2023年3月31日 -10.83%
- 5741万
- 2024年3月31日 +37.09%
- 7871万
- 2025年3月31日 +39.85%
- 1億1008万
- 2026年3月31日 +14.3%
- 1億2582万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要製品の価格が前期を上回ったものの、販売数量の減少により売上高は526,101千円(同0.8%減)の減収となりました。加えて、生産設備の増強に伴う減価償却費や間接部門の経費負担等の増加により、セグメント損失は2,152千円(前年同四半期は27,090千円の利益)となりました。2024/05/14 15:05
(システム事業)
主力製品である品質管理システムの販売が増加したことにより、売上高は78,716千円(対前年同四半期37.1%増)の増収となりました。一方で、間接部門の経費負担が増加したことにより、セグメント損失は13,820千円(前年同四半期は9,197千円の損失)となりました。