構築物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 1億2789万
- 2018年9月30日 -11.07%
- 1億1374万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/12/14 16:08
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/12/14 16:08
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 建物及び構築物 76千円 1,904千円 機械装置及び運搬具 517 7,366 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2018/12/14 16:08
担保付債務前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 建物及び構築物 711,629 (233,852)千円 669,221 (213,874)千円 機械装置及び運搬具 2,967 (2,967) 2,202 (2,202)
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2018/12/14 16:08
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。