- 5724
- 2026/09/10
- 時価
- 167億円
- PER 予
- 20.85倍
- 2010年以降
- 5.72-179.88倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.8倍
- 2010年以降
- 0.5-9.71倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.37%
- ROE 予
- 13.44%
- ROA 予
- 4.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2018年9月30日
- 3億7993万
- 2019年9月30日 +27.42%
- 4億8413万
個別
- 2018年9月30日
- 3億8026万
- 2019年9月30日 +28.23%
- 4億8761万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券……償却原価法
子会社株式………………移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品…………………………個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品・仕掛品・原材料……個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/12/13 15:49 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/12/13 15:49
②製品・仕掛品・原材料
個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品…………………………個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/12/13 15:49
製品・仕掛品・原材料……個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2019年10月に発生した台風19号の影響により、本社工場及び富久山工場において、浸水による被害を受けております。2019/12/13 15:49
本社工場については、生産設備等に大きな影響はなく、点検・整備の完了した工程から生産を再開し、現時点では通常通りの生産をしております。富久山工場については、生産設備・仕掛品等が水没する被害があったため、生産を停止し工場内の清掃や生産設備の点検等、復旧に向けた作業を進めております。
なお、当該水害による業績への影響については、現在調査中であり、合理的に算定することは困難であります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 品
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②製品・仕掛品・原材料
個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/12/13 15:49