仕掛品
連結
- 2019年9月30日
- 4億8413万
- 2020年9月30日 -7.32%
- 4億4867万
個別
- 2019年9月30日
- 4億8761万
- 2020年9月30日 -7.99%
- 4億4867万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券……償却原価法
子会社株式………………移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・仕掛品・原材料……個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品………………………………総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/12/21 16:56 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ たな卸資産2020/12/21 16:56
①商品・製品・仕掛品・原材料
個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/12/21 16:56
商品・製品・仕掛品・原材料……個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品………………………………総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 品・製品・仕掛品・原材料
個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/12/21 16:56