建設仮勘定
連結
- 2021年9月30日
- 1億4820万
- 2022年9月30日 +86.86%
- 2億7694万
個別
- 2021年9月30日
- 1億4820万
- 2022年9月30日 +86.86%
- 2億7694万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/12/21 17:05
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 機械装置及び運搬具 365 1,959 建設仮勘定 500 - 有形固定資産その他 0 91 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の増加は、主に本社新社屋建設及びいわき工場新プラント建設によるものであります。
また、減少は、設備完成に伴う各資産勘定への振替によるものであります。2022/12/21 17:05 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/21 17:05
当社は、管理会計上の区分である事業別を基本にグルーピングを行っておりますが、遊休資産についてはそれぞれの個別資産を基本単位として取り扱っております。用途・場所 種類 金額 事業用資産(福島県いわき市) 建物、機械装置及び建設仮勘定 16,048千円
収益性の低下により、投資額の回収が見込めなくなった事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末に比べて760,644千円増加し、7,885,620千円となりました。2022/12/21 17:05
主な要因は、現金及び預金が291,984千円、棚卸資産が93,538千円、建物及び構築物(純額)が254,663千円、建設仮勘定が128,738千円増加したことです。
(負債の部)