- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,107,996 | 4,139,490 | 6,512,561 | 8,592,871 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 188,253 | 378,717 | 632,825 | 802,030 |
2022/12/21 17:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社は、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「貴金属事業」、「環境事業」及び「システム事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2022/12/21 17:05- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 貴金属事業」セグメントに分類しておりましたASAKARIKEN(M)SDN.BHD.は清算手続き中であり、当社との間に有効な支配従属関係がなくなったことから、第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。このため、当連結会計年度の売上高、セグメント利益及びその他の項目については、連結除外日までの実績を含めております。2022/12/21 17:05
- #4 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱商事RtMジャパン株式会社 | 1,598,371 | 貴金属事業 |
| 住商マテリアル株式会社 | 1,334,580 | 貴金属事業 |
| JX金属商事株式会社 | 977,705 | 貴金属事業 |
| 田中貴金属工業株式会社 | 962,350 | 貴金属事業 |
2022/12/21 17:05- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/12/21 17:05 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/21 17:05 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(貴金属事業)
貴金属の取扱い数量は前期をやや下回りましたが、主要製品価格が前期を上回ったことにより、売上高は7,246,174千円(対前期3.3%増)の増収となりました。セグメント利益は主要製品価格が前期を上回ったことや、事業戦略の見直し実施により利益率改善が図られたことで、590,601千円(同127.9%増)の増益となりました。
(環境事業)
2022/12/21 17:05- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りであります。
2022/12/21 17:05