構築物(純額)
個別
- 2021年9月30日
- 1億62万
- 2022年9月30日 +35.52%
- 1億3636万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/21 17:05
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/12/21 17:05
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 68千円 15,747千円 機械装置及び運搬具 365 1,959 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2022/12/21 17:05
担保付債務前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 建物及び構築物 565,882 (177,541)千円 792,032 (168,915)千円 機械装置及び運搬具 7,290 (7,290) 4,981 (4,981)
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入れにより、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2022/12/21 17:05
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 35,689千円135,97243,301 35,689千円108,02843,301 合計 214,963 187,019 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末に比べて760,644千円増加し、7,885,620千円となりました。2022/12/21 17:05
主な要因は、現金及び預金が291,984千円、棚卸資産が93,538千円、建物及び構築物(純額)が254,663千円、建設仮勘定が128,738千円増加したことです。
(負債の部) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/21 17:05
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。