仕掛品
連結
- 2021年9月30日
- 3億6989万
- 2022年9月30日 +30.58%
- 4億8301万
個別
- 2021年9月30日
- 3億6989万
- 2022年9月30日 +30.58%
- 4億8301万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 棚卸資産2022/12/21 17:05
①商品・製品・仕掛品・原材料
個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/12/21 17:05
(注)売上原価に含まれる棚卸資産評価損は、前事業年度は74,008千円、当事業年度は44,719千円です。前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 商品及び製品 861,457 845,488 仕掛品 369,893 483,014 原材料及び貯蔵品 91,484 89,539
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/12/21 17:05
(注)売上原価に含まれる棚卸資産評価損は、前連結会計年度は74,008千円、当連結会計年度は44,719千円です。前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 商品及び製品 861,457 845,488 仕掛品 369,893 483,014 原材料及び貯蔵品 95,238 91,625
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/12/21 17:05
商品・製品・仕掛品・原材料……個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品………………………………総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)