- 5724
- 2026/08/27
- 時価
- 180億円
- PER 予
- 22.49倍
- 2010年以降
- 5.72-179.88倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.02倍
- 2010年以降
- 0.5-9.71倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.34%
- ROE 予
- 13.44%
- ROA 予
- 4.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の圧縮記帳2023/05/12 15:06
国庫補助金等の受入れにより、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとお - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策が新たな段階に移行する中で、景気は緩やかに持ち直しの動きがみられたものの、地政学リスクの高まりや世界的なインフレ、エネルギー・資源価格の高騰等、依然として不透明な状況が続いております。2023/05/12 15:06
当社グループにおいては、民生電子機器や情報通信機器に使われる半導体製品等の電子部品需要の低下に伴う、取引先の減産等を受けて貴金属の取り扱い数量は前年同四半期を下回りました。主要製品のうち、貴金属の価格は米国金利の利上げペースが一服するとの見方からドル建て価格が堅調に推移したことや、安全資産としての金の需要が高まったことに加え、円安ドル高の影響により前年同四半期を上回る水準となりました。
銅の価格は、世界最大の銅消費国である中国の経済停滞や、各国利上げによる世界経済減速への懸念からドル建て価格は前年同四半期の水準を下回ったものの、円建て価格は円安ドル高の影響により前年同四半期を上回る水準となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※1.財務制限条項2023/05/12 15:06
当第2四半期連結会計期間末の借入金のうち、シンジケート・ローン契約には、純資産及び経常利益が一定金額以上であることを約する財務制限条項が付されております。
財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりです。